Freedomフットサルスクール


個を磨くならフットサルをやろう!!

世界のテクニシャンが通用するワケは一つのプレーの

テクニックや正確性に充実しているからといえます。

 

フットサルではそのスピーディーな展開の中で基礎的なプレーの他、決定力やキープ力など、いろんな面で‘質’のあるプレーを常に求められます。

 

Freedomスクールではお子さん一人々を丁寧に指導しております。フットサルで使用するテクニックやフットワークなどを

ベースにたくさんボールに触ることで楽しみながらうまくなる

ことを心懸けています。

 

動画

トッププレーヤーはフットサルから!

 

  • 理念 

  FreedomFutsalSchoolFFS)ではフットサルーを通して個人を磨き、個人のプレーを活かすことで自分のプレーを楽しむ指導方針を目指しております。

 

 

  • Freedom Futsal School  

     コーチング法 

 

  1. サッカーを通して挨拶出来る人、目を見て人の話を聞く、自分を表現する、人とコミュニケーションをとる事。
    チームワークなど、人間性の基礎となる部分を育む。

 

 

  

  • ゴールデンエイジ

 

  幼稚園から小学生にかけては、感じたり考えたりする神経系は著しく発達します。この時期をゴールデンエイジといいます。この頃の全身運動は神経全体に刺激をあたえ、運動能力はもちろん学習能力にも大きな影響を及ぼします。

意外かもしれませんがそこで大注目はサッカー!サッカーは、予測しづらいボールの動きをおいながら、集中力や想像力を働かせ全身で反応するスポーツで、とてもバランスの取れた全身運動なのです!

プレゴールデンエイジ(0~7歳)

生まれたばかりの赤ん坊の未熟な脳は、部品としての神経細胞は出揃っているもののまだ配線された状態ではなく10歳頃までの間に多種多様な刺激によってその配線を増やし、複雑な回路を形成していく。「無駄な動き」や「寄り道」によって子供はいろいろな運動を同時に経験し、さまざまな神経回路を形成していくことが出来るのです。よくこの年代の子供は集中力がないといわれますがそれは誤りで次々に新しいものに興味がむけられるためそれが長続きしないだけなのです。神経系は人間の諸器官の中で最も発達し小学校入学時には成人の約90%に達しているといわれます。

ゴールデンエイジ(8~13歳)

一生の内に2度と現れないスキル獲得の「ゴールデンエイジ(黄金期)」と言われ、この時期にサッカーに必要なあらゆる技術を身につけるとよいとされています。この時期の子供の驚くべき技術習得の能力は、竹馬や一輪車など、我々が今から覚えようと思うと難しいようなことでも、いとも簡単にこなしてしまうことで理解いただけるとおもいます。ゴールデンエイジ(即座の習得)はすべての子供に当てはまるものではなく、明確な前提条件が必要である。すなわち、幼児から低学年までのあいだに豊富な運動経験を持ち、見た運動に共感する能力がすでによく発達している場合に限られるのです。

 

 

  高い目標を設置し、子供たちが夢を見ること、またその夢が叶えるようにバックアップいたします。

世界を目指す選手の育成!一人ひとりの可能性を可能な限り広めること、またそれぞれの特徴を早期発見し、それを延ばしてあげるよう努めたいと思います。

 

Freedom Futsal

静岡県菊川市大石97-1

代表:岩元 ファビオ

090-1785-6085

fabio@freedomfutsal.net 

www.freedomfutsal.net